「大地の記憶と都市の再生」都市が形作られていく上でもともとその大地が持っていた記憶は削り取られ、効率を優先した変化の少ないものへと移り変わってゆく。そこでその記憶を別の形で残しつつ新たな空間を創造できないかと杉山一三建築デザイン研究所と考え発表しました。
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「都市に於ける空き地空間の利用」都市における空き地を利用した仮設的な公園計画を名古屋市民ギャラリーで杉山建築デザイン研究所と共同で提案しました。
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